カリキュラム

概要

飛行経歴によりオリジナルカリキュラムをご用意

初めての方はもちろんのこと、自家用操縦士の免許をお持ちの方はどれだけ飛行時間を保持されているかによって、訓練のカリキュラムが異なるのが当然です。
私たちは皆様の飛行時間や経験などによってオリジナルのカリキュラムをご用意致します。あらかじめ経歴を提出していただければ、訓練開始後どの程度の期間や飛行時間が必要になるか、ご希望を伺いながら最適な訓練スケジュールを作成致します。

口述試験対策の座学カリキュラムも充実

操縦ライセンスを取得するためには、最終的に実地試験を受験する必要があります。
その際に試験官を前にした口述と実技、2 つの試験に合格しなければなりません。そこで私たちは、口述試験対策のカリキュラムも充実させてきました。これまでに何人もの訓練生の合格を実現させた自慢のカリキュラムです。ライセンス取得を現実のものへとサポートさせて頂きます。

表:実技科目・学科科目一覧

一般的な訓練スケジュール

お問い合わせからの訓練スケジュール

国内・海外(米国)の訓練スケジュール

国内・海外比較

口述試験対策の座学カリキュラムも充実

●自家用ライセンス取得コース

  飛行機(C172・SR20) ヘリコプター(R22)
国内訓練(80h フライト) 約440万円 約490万円
海外訓練(米国:渡航費用、滞在費込み) 約250万円 約300万円

●事業用ライセンス取得コース

  飛行機(C172・SR20) ヘリコプター(R22)
自家用ライセンス保持者 約550万円 約600万円
日米一貫コース(海外で取得後国内訓練) 約750万円 約850万円
上記費用は一般的な訓練課程を参考に算出しております。訓練の進度や内容により変動致します。
海外訓練コース及び日米一貫コースに関しましては為替レートを1ドル=100 円換算にて算出しております。為替により変動致しますので詳細は別途お問い合わせ下さい。
滞在先での日常の交通費及び飲食などに伴う生活費は含まれておりません。
多発限定や計器飛行証明は含まれておりません。別途お問い合わせ下さい。

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